プロフィール

写真:中川京貴プロフィール

選挙区中頭郡
当選回数3回
生年月日昭和37年10月15日
出身地嘉手納町
県連役職幹事長
常任委員会総務企画委員会 
常任委員会議会運営委員会
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略歴
昭和58年 読谷高等学校卒業
昭和63年 明治大学卒業
平成5年 米軍基地特別委員会
平成9年 嘉手納町議会議員(2期34才)
嘉手納町建設経済常任委員長
平成13年 嘉手納町議会議員(3期38才)
嘉手納町基地対策特別委員長
平成17年 嘉手納町議会議員 副議長 (4期42才)
平成20年 沖縄県議会議員(1期45才)
平成24年 沖縄県議会議員(2期49才)
平成28年 沖縄県議会議員(3期53才)
現在 農業生産法人(資)中川牧場経営(読谷村)

メッセージ

座右の銘
  • ・有言実行
  • ・継続は力なり
  • ・現場主義

感謝の心を行動で示します!

  1. 乳幼児(7歳未満)医療の無料化制度は、嘉手納町において、子育て支援のため7歳未満までの医療費の無料化が実現しました。平成21年4月からは、中学校卒業まで対象枠が拡大され、多くの若者達の子育て支援に役立っています。しかし、保険適用の15歳までの子どもが病院にいく場合、一旦支払いをし、一・二ヵ月後に振り込まれるなど手続きが面倒なため活用しづらいとの要望がありました。中川京貴の一般質問により平成26年4月から 児童償還払いがスタート致しました。若者達の要望は子供医療費の取り扱いついて病院窓口での支払いを無くし、子供達の医療費がかかった分病院が直接役場に請求する「現物給付」的な制度を要望しております。しかし、「現物給付」を適用すれば国による国保ペナルティー制度がある為、市町村や県が導入したがらないのが現状である。しかしながら、子育て真っ最中の若者達は、せっかくの医療費の無料制度があるが、一時的であれ病院窓口で現金を支払いあとで児童償還払いされる制度ですが、使い勝手が悪く使いづらいとの要望があります。中川京貴は、県に対し(平成25年第7回定例会)貸付制度を導入することを要望した。保険証又は母子手帳で発行してもらったカードを気軽に病院へ提出することで、病院側が直接役場に請求する制度を創って頂きたいと要望をしております。  「現物給付的な貸付制度」導入。(要請)
  2. 人材育成事業の推進。産業振興の促進
  3. 充実した生活環境の強化

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